BigData EXPOの事例として紹介されました!

2/26,27の二日間にかけて東京で行われている「BigData EXPO 2014 Spring」の講演にてピアズ・マネジメントが事例として取り上げられました!
ビッグデータ時代といわれている中で、北陸という地、少人数の会社でどのようにビッグデータに取り組んでいるか。必見です。

ピアズ・マネジメントは本気で世界を相手にビジネスに取り組んでいます。
講演に使用されたPreziをぜひご覧ください。ビッグデータとはについても非常によく描かれておりますので、ほんと必見です。

※スマートフォンではうまく表示されないこともありますので、ぜひパソコンでご覧ください。

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facebookを本にしたらどうなるか見てみたくないですか?

facebookのタイムラインを本にしたらどうなるか。パソコン上で簡単に出来上がりのイメージを見ることができます^^

やはり自分の過去の投稿をまとめて見られるとけっこうおもしろいんですよね。

実際に自分のをつくって思ったのは、こんなことしてたんだーっていう記憶がよみがえることって嬉しいなって。もし作らなかったら、そのタイミングでは決して思いだせなかったでしょうから。

facebookを本にするサービス「Your Days on Lifebook」のリンクは以下より、facebookページも運営してますので見てみてください^^

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沈黙の210分 | Your Days on Lifebook開発日記

日本の時間からマイナス3時間30分をするとインドの現地時間になります。

日本 :UTC+9:00
インド:UTC+5:30

この時差はスタートアップのように少人数で開発•運営を一体で行うチームに最適です。(格好良く言ったらDevOpsですかね。)

朝の時間帯、   09:00~12:00 運営に関わる実務、本日の開発タスクの確認、アサイン。インド人はまだ寝ています。

午後の時間帯、  13:00~18:00 起床、始業。インドの開発チームと打ち合わせや諸々。

このように効率良くプロジェクトをまわせます。
眠いのを我慢して深夜の打ち合わせをすれば、さらに効率的です。
日本が深夜25時でも、インドは21時30分なので、ちょうどいいですね!

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インド人に彩度を伝える | Your Days on Lifebook開発日記

彩度の英単語はなんでしょうか。

そんな、マニアックな単語はわからないので、とっととweblioで調べて、”intensity”を下げるように伝えました。そうしたところ、I can not understandと返信があり、どうやら”intensity”がわからないようでした。そのため、次の候補の”purity”を下げるように伝えたところ、やはりI can not understandと言わました。埒が明かないと思い、彩度を表すと思われるすべて英単語(“chroma”,”chroma saturation”,”color saturation”)をシェアしましたが、やはりダメでした。結局、wikipediaの彩度の記事をシェアしたところ、何とかインド人デザイナーに彩度を伝えることができました。

思わぬところで、つまずいてしまいました。非ネイティヴ同士の交流は難しいっす。エスペラント語があったら、どうなっていたでしょうかね。

 

真面目な記事:http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20131105/515867/?ST=selfup

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